破産更生債券(読み)はさんこうせいさいけん

会計用語キーワード辞典 「破産更生債券」の解説

破産更生債券

債務者経営破綻、もしくは実質的に経営破綻している場合の債務者に対する債券のことを破産更生債券といいます。この債券の場合は、財務内容評価法で貸倒見積額を評価します。

破産更生債券

経営破綻、または、実質経営破綻に陥っている債権者に対する債権のことです。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む