碁盤乗り(読み)ゴバンノリ

デジタル大辞泉 「碁盤乗り」の意味・読み・例文・類語

ごばん‐のり【碁盤乗り】

サーカスなどで、象やライオンなどが4足をそろえて碁盤の上に乗る芸。
馬術で、馬に乗ったまま馬を碁盤の上に4足をそろえて立たせる技。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む