普及版 字通 「碇宿」の読み・字形・画数・意味
【碇宿】ていしゆく
康より合浦に
(ゆ)く。
日大雨、橋梁大いに壞れ、水、津涯(しんがい)無し。~是の日六
、
無し。大
中に碇宿す。天水相ひ接し、星河天に滿つ。
坐四
して太息す、吾(われ)何ぞ數
(しばしば)此の險に乘ずるやと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新