普及版 字通 「しんがい」の読み・字形・画数・意味
【振
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...