普及版 字通 「しんがい」の読み・字形・画数・意味
【振
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...