普及版 字通 「しんがい」の読み・字形・画数・意味
【振
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】しんがい
、
濱に居る。頗(すこ)ぶる能く水に隨ひて戲るかと。~統、乃ち~中
に折旋す。~是(ここ)に於て風波振
し、雲霧杳冥(えうめい)たり。俄かにして白魚跳りて
に入る
九
り。
る
皆悚遽す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...