精選版 日本国語大辞典 「碧瀾」の意味・読み・例文・類語
へき‐らん【碧瀾】
- 〘 名詞 〙 青々とした大きな波。
- [初出の実例]「折花梅苑側、酌醴碧瀾中」(出典:懐風藻(751)三月三日〈調老人〉)
- [その他の文献]〔李群玉‐重経巴丘追感詩〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新