確定給付企業年金法(読み)カクテイキュウフキギョウネンキンホウ

デジタル大辞泉 「確定給付企業年金法」の意味・読み・例文・類語

かくていきゅうふきぎょうねんきん‐ほう〔カクテイキフフキゲフネンキンハフ〕【確定給付企業年金法】

確定給付型企業年金制度について定めた法律。平成14年(2002)施行規約型企業年金および基金型企業年金加入者・掛け金・運用給付等について規定する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む