確定給付企業年金法(読み)カクテイキュウフキギョウネンキンホウ

デジタル大辞泉 「確定給付企業年金法」の意味・読み・例文・類語

かくていきゅうふきぎょうねんきん‐ほう〔カクテイキフフキゲフネンキンハフ〕【確定給付企業年金法】

確定給付型企業年金制度について定めた法律。平成14年(2002)施行規約型企業年金および基金型企業年金加入者・掛け金・運用給付等について規定する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む