普及版 字通 「礬頭」の読み・字形・画数・意味
【礬頭】はんとう
源の小山石、之れを礬頭と謂ふ。~皴法(しゆんぱふ)は滲軟(しんなん)ならんことを
す。下に沙地
り、淡
を用(もつ)て
ひ、屈曲して之れを爲し、再び淡
を用て破す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...