神楽坂ホン書き旅館

デジタル大辞泉プラス 「神楽坂ホン書き旅館」の解説

神楽坂ホン書き旅館

黒川鍾信によるノンフィクション脚本家缶詰になって脚本を執筆する旅館=「ホン書き旅館」として知られる神楽坂の旅館「和可菜」と、そこに集ったクリエイターたちのさまざまな逸話を伝える。2002年刊行。翌年、第51回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む