ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「秋元安民」の意味・わかりやすい解説
秋元安民
あきもとやすたみ
[没]文久2(1862).8.29. 京都
江戸時代後期の姫路藩の国学者。大国隆正,伴信友に学ぶ。著書『古語拾遺異本考』『古祝詞新疏』。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...