秋麗の炎(読み)しゅうれいのほのお

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「秋麗の炎」の解説

しゅうれいのほのお【秋麗の炎】

岐阜日本酒。精米歩合50%で仕込む大吟醸酒厳冬時期に仕込み、夏の貯蔵熟成期間を経て発売される秋季限定品。原料米はひだほまれ。仕込み水は北アルプス山系の伏流水蔵元の「二木酒造」は元禄8年(1695)創業。所在地は高山市上二之町。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む