普及版 字通 「租賦」の読み・字形・画数・意味
【租賦】そふ
、行きて南のかた
狩して~
を九嶷に
祀し、~
陽より江に
び、~
に北のかた琅
に至る。~詔して曰く、~其れ天下に赦し、幸する
の縣は、今年の租賦を出だす毋(なか)らしめよと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...