穂高いんげん

デジタル大辞泉プラス 「穂高いんげん」の解説

穂高いんげん

長野県の郷土野菜のひとつ。大正から昭和初期にかけて、安曇野市穂高の勝野義権氏が米国から種を輸入して試験栽培した野菜の中に、本品種があったとされる。柔らかくて甘い平莢の豆で、あえもの、てんぷらなどにして食する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む