精選版 日本国語大辞典 「積読」の意味・読み・例文・類語
つん‐どく【積読】
積読の補助注記
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
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