精選版 日本国語大辞典 「積読」の意味・読み・例文・類語
つん‐どく【積読】
積読の補助注記
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...