精選版 日本国語大辞典 「積読」の意味・読み・例文・類語
つん‐どく【積読】
積読の補助注記
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
明治一二年(一八七九)の「東京新誌」に「つんどく家」「つんどく先生」という語が見られるという〔森銑三‐閑読雑抄〕。
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...