精選版 日本国語大辞典 「空き所」の意味・読み・例文・類語
あき‐しょ【空所・明所】
- 〘 名詞 〙 人や物などに占められていないところ。あいている場所。
- [初出の実例]「少なれ共明所出来候事幸にて候間、人にも一かう遣ましく候」(出典:毛利家文書‐(年月日未詳)(室町)毛利隆元自筆書状)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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