普及版 字通 「窺伺」の読み・字形・画数・意味
【窺伺】きし
駝伝〕駝の種(う)うる
の樹を
るに、或いは移徙するも活き、~
(しげ)らざること無し。他の植うる
、窺伺して傚
(かうぼ)す(まねする)と雖も、能く如(し)くもの
(な)きなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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