立命館コミュニケーションマークグッズ(読み)りつめいかんこみゅにけーしょんまーくぐっず(ぶんぼうぐ)

事典 日本の大学ブランド商品 の解説

立命館コミュニケーションマークグッズ(文房具)

文房具
立命館大学(京都府京都市北区)の大学ブランド。
2007(平成19)年制定のコミュニケーションマークが入った文房具。商品としては、うちわ100円、鉛筆50円、オプトシャープペンシル210円、カリキュレーター1050円、ガムテープ300円、消しゴム100円、クリアファイル70円、シャープペンシル100円、ステッドラートリプラス4本組(消しゴム付きシャープペンシル・赤ペン・黒ボールペン・マーカー)1200円、ツーウエイケース(黒・乳白色)900円、Dr.グリップ4+1(エンジ・ホワイト)各1050円、Dr.グリップGスペックシャープペンシル(グレー・ピンク)630円、Dr.グリップGスペックボールペン(グレー・ピンク)各630円、ブックマーカー840円、ブロックメモ580円、ペーパーウエイト700円、ボールペン100円、メモパッド190円、4色ボールペン330円、レターセット230円、レポートパッド160円などがある(価格はすべて税込)。立命館オンラインショップ取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」事典 日本の大学ブランド商品について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む