竜神祭(読み)リュウジンサイ

デジタル大辞泉 「竜神祭」の意味・読み・例文・類語

りゅうじん‐さい【竜神祭】

雨ごいや豊漁・海難除災などを願って竜神を祭る祭礼。竜神は本来、インド民間信仰では仏法守護神でもあったが、のちに水をつかさどる神として中国日本などで信仰されるようになった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 竜宮祭 名詞

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む