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筆力鼎を扛ぐ ヒツリョクカナエヲアグ

デジタル大辞泉の解説

筆力(ひつりょく)鼎(かなえ)を扛(あ)ぐ

韓愈「病中贈張十八」から》筆の勢いが力強くをもち上げるほどである。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ひつりょくかなえをあぐ【筆力鼎を扛ぐ】

〔韓愈「病中贈張十八」〕
文章の力強いことをたとえていう語。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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