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筏地形 イカダジギョウ

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デジタル大辞泉の解説

いかだ‐じぎょう〔‐ヂギヤウ〕【×筏地形】

湿地など地盤の軟らかい所で、長い木材や鉄材を敷き並べ、その上にコンクリートを打つ地固め工法。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いかだじぎょう【筏地形】

湿地に用いる基礎工法の一。長材を敷きつめ、その上からコンクリートを流し固めるやり方。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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