納戸茶(読み)ナンドチャ

デジタル大辞泉 「納戸茶」の意味・読み・例文・類語

なんど‐ちゃ【納戸茶】

染め色の名。灰色がかった暗い青緑色

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「納戸茶」の意味・読み・例文・類語

なんど‐ちゃ【納戸茶】

  1. 〘 名詞 〙 緑色を帯びたあさぎの染色青色と緑色との中間色。〔随筆・愚雑俎(1825‐33)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む