純減(読み)ジュンゲン

デジタル大辞泉 「純減」の意味・読み・例文・類語

じゅん‐げん【純減】

一定期間内の純粋減少部分。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「純減」の意味・読み・例文・類語

じゅん‐げん【純減】

  1. 〘 名詞 〙 経済学で、時間経過の中で純粋に減少した分をいう。一定期間内に減少した分から増加した分を差し引いた残り。⇔純増

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む