普及版 字通 「素貧」の読み・字形・画数・意味
【素貧】そひん
し。酒を耆(この)む。人、其の門に至るもの希(まれ)なり。時に好事の
、酒肴を載せて從つて游學する
り。鉅鹿の侯
、常に雄の居に從ひ、其の太玄・法言を受く。劉
も亦た嘗(かつ)て之れを
たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...