組合製糸(読み)くみあいせいし

精選版 日本国語大辞典 「組合製糸」の意味・読み・例文・類語

くみあい‐せいしくみあひ‥【組合製糸】

  1. 〘 名詞 〙 養蚕家一定組合を組織し、各自が生産した繭を組合が購入して製糸加工したもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む