普及版 字通 「絅裳」の読み・字形・画数・意味
【絅裳】けいしよう(しやう)

の正しからざるを見て、之れを喩して云ふ。~儀貌の壯麗は自ら修整せざるべからず。錦を衣(き)て絅裳し、
ること輿馬(よば)に在るは、是れ貴
ならざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...