普及版 字通 「綬笥」の読み・字形・画数・意味
【綬笥】じゆし

峻、~卜占の
を善くす。~曼、少(わか)くして峻の學を傳ふ。~
西太守馮
(ふうこん)、始めて郡を拜し、綬笥を開くに、兩赤蛇
り、南北に
れて走る。
、曼をして之れを筮(ぜい)せしむ。卦(くわ)
る。曼曰く、三
の後、君當(まさ)に邊將と爲るべし~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...