精選版 日本国語大辞典 「縦横十文字」の意味・読み・例文・類語
たてよこ‐じゅうもんじ‥ジフモンジ【縦横十文字】
- 〘 名詞 〙 ものを縛った紐などが縦と横とに交差して「十」の字状になること。また、縦方向と横方向とにものが交差して移動するさまをもいう。
- [初出の実例]「別れ路をいそぐ立横十文字 夜明の鳥の卵のしるし〈光宗〉」(出典:俳諧・物種集(1678))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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