普及版 字通 「羈孤」の読み・字形・画数・意味 【羈孤】きこ ひとり旅。南朝宋・謝荘〔月の賦〕廼(すなは)ち涼自(おのづか)ら淒(さむ)く、風篁をし、親懿(しんい)從ふもの(な)く、羈遞(たが)ひにむ。 字通「羈」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by