美濃国郡高寄帳(読み)みののくにぐんだかよせちよう

日本歴史地名大系 「美濃国郡高寄帳」の解説

美濃国郡高寄帳(元禄郡高寄帳)
みののくにぐんだかよせちよう

一冊

成立 享保一二年

原本 岐阜県歴史資料館

解説 元禄郷帳写本の一。巻頭に元禄美濃国絵図の由来を記す。総高六四万五千一〇一石余、村数一千六三一。大半村名振仮名を付す。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む