老年性痴呆(読み)ろうねんせいちほう

精選版 日本国語大辞典 「老年性痴呆」の意味・読み・例文・類語

ろうねんせい‐ちほうラウネン‥【老年性痴呆】

  1. 〘 名詞 〙ろうじんせいちほう(老人性痴呆)
    1. [初出の実例]「老年性痴呆への進行が徐々に訪れてきていた」(出典:死(1964)〈北杜夫〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む