聖火台(読み)セイカダイ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「聖火台」の意味・読み・例文・類語

せいか‐だいセイクヮ‥【聖火台】

  1. 〘 名詞 〙 国際オリンピック大会開催中、主競技場で聖火を燃やし続ける台。また、これを模して国内競技会などで競技開催中、火を燃やし続ける台。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む