出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
「オリンピック聖火」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…一方,両者を統合する寓意として,火に焼かれたのち灰から再生するフェニックスの伝説が成立し,試練と再生の象徴ともなっている。火を重要視したゾロアスター教では,人間と雄牛を生む源となった聖火は,同時に光明神アフラ・マズダがこの世に君臨していることの証左として神殿で燃やし続けられた。インドでも火は地上に降りた天界の元素とみなされ,祭礼には聖火がたかれた。…
※「聖火」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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