肝腎(読み)かんじん

普及版 字通 「肝腎」の読み・字形・画数・意味

【肝腎】かんじん

肝臓腎臓。重要なところ。心。宋・陳与義書懐、友に示す、十首、八〕詩 揚雄生の學 肝腎、雕鐫(てうせん)(雕飾を加える)するに困(くる)しむ に玄に於て得るり 始めて甘泉を賦せるを

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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