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胡坐をかく アグラヲカク

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デジタル大辞泉の解説

胡坐(あぐら)をか・く

あぐらを組んで座る。
のんきにかまえて、何の努力もしないことのたとえ。「名門意識の上に―・く」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

あぐらをかく【胡坐をかく】

足を組んで楽な姿勢で座る。
自分は何の努力もせず、あるものに頼ってゆうゆうと構えている。ずうずうしく構える。 「権力の上に-・く」

出典|三省堂
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