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胴長 ドウナガ

デジタル大辞泉の解説

どう‐なが【胴長】

[名・形動]
からだの他の部分に比べて、胴が長いこと。また、そのさま。「胴長な(の)人」
胸当てズボン・靴が続きになったゴム製の衣服。釣り人などが着用。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

どうなが【胴長】

体の他の部分に比べて、胴が長いこと。 「 -短足」
胸当て・ズボン・靴が一体となったつなぎ形のゴム製の衣服。釣り人などが着用。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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