胸腔羊水腔シャント術(読み)キョウクウヨウスイクウシャントジュツ

デジタル大辞泉 「胸腔羊水腔シャント術」の意味・読み・例文・類語

きょうくうようすいくう‐シャントじゅつ〔キヨウカウヤウスイカウ‐〕【胸×腔・羊水×腔シャント術】

子宮内の胎児胸腔カテーテルを留置し、胎児の胸にたまった胸水母体の羊水腔に移す治療法。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む