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自力開作 じりきかいさく

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防府市歴史用語集の解説

自力開作

 地主などが自力で埋め立てた開作[かいさく]です。開作の後、5〜14年の間、土地を所有する権利が認められていました。

出典|ほうふWeb歴史館
Copyright 2002,Hofu Virtual Site Museum,Japan
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