精選版 日本国語大辞典 「舞い下りる」の意味・読み・例文・類語
まい‐お・りるまひ‥【舞下】
- 〘 自動詞 ラ行上一 〙
[ 文語形 ]まひお・る 〘 自動詞 ラ行上二段活用 〙 舞いながらおりる。ふわりとおりる。まいくだる。- [初出の実例]「一羽の大鷲、翼を振ひ舞ひ下りて直に此の雛を攫みて空中遙に飛び去れり」(出典:小学読本(1884)〈若林虎三郎〉三)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...