航母(読み)こうぼ

精選版 日本国語大辞典 「航母」の意味・読み・例文・類語

こう‐ぼカウ‥【航母】

  1. 〘 名詞 〙こうくうぼかん(航空母艦)」の略。
    1. [初出の実例]「戦艦も航母もみんな逃した」(出典:楡家の人びと(1964)〈北杜夫〉三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む