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芳香療法 ほうこうりょうほう

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

芳香療法
ほうこうりょうほう

植物の芳香や薬効成分を利用し心身の治癒をはかる療法。アロマテラピーともいう。香水や日本古来の香道などを連想しがちであるが,ヨーロッパでは精油を用いる。古代エジプトですでに香料を用いた療法があったが,一つの独立した治療分野として確立されたのは比較的最近のこと。

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デジタル大辞泉の解説

ほうこう‐りょうほう〔ハウカウレウハフ〕【芳香療法】

アロマテラピー

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百科事典マイペディアの解説

芳香療法【ほうこうりょうほう】

アロマセラピー

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