普及版 字通 「若何」の読み・字形・画数・意味
【若何】いかん
の原圃(げんぽ)(狩り場の名)
るは、
ほ秦の
囿(ぐいう)
るがごときなり。吾子(ごし)、其の麋鹿(びろく)を取りて、以て
邑(我国)を
(楽)にせば
何。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...