苦笑い(読み)ニガワライ

デジタル大辞泉 「苦笑い」の意味・読み・例文・類語

にが‐わらい〔‐わらひ〕【苦笑い】

[名](スル)にがにがしく思いながら、しかたなく笑うこと。また、その笑い。苦笑くしょう。「苦笑いを浮かべる」「弱点をつかれて苦笑いする」
[類語]苦笑・微苦笑・笑い

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む