荒川二郎(読み)アラカワ ジロウ

20世紀日本人名事典 「荒川二郎」の解説

荒川 二郎
アラカワ ジロウ

昭和期の医師 元・荒川外科医院長。



生年
明治32(1899)年3月31日

没年
昭和60(1985)年12月26日

出身地
東京

学歴〔年〕
東京帝大卒

経歴
日本大腸肛門病学会会長、千代田区医師会会長、東京都馬術連盟会長などを務めた。

出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報

関連語 学歴

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「荒川二郎」の解説

荒川二郎 あらかわ-じろう

1899-1985 昭和時代の外科医。
明治32年3月31日生まれ。東京の荒川外科医院長。日本大腸肛門学会会長,千代田区医師会長,東京都馬術連盟会長をつとめた。昭和60年12月26日死去。86歳。東京出身。東京帝大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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