蓄積保険料

保険基礎用語集 「蓄積保険料」の解説

蓄積保険料

危険保険料とともに純保険料を構成するものであり、毎年決算に基づき次年度に繰越し、責任準備金として積立てられていくものです。主として満期保険金を支払うための財源として蓄積されますが、途中死亡者に対する死亡保険金を支払うため、その一部が危険保険料とともに充当される財源にもなっています。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む