普及版 字通 「蔑暦」の読み・字形・画数・意味
【蔑暦】べつれき


(ろくしゆうゆう)〕王、
に令(めい)(命)じて曰く、
(ああ)、淮尸(わいい)(夷)敢て
國を伐つ。女(なんぢ)其れ
の師氏を以(ひき)ゐて、古
(こし)に戍(まも)れと。白
(はくようほ)、
の
(いさをし)を蔑(あら)はし、貝十
を賜ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...