普及版 字通 「虔修」の読み・字形・画数・意味
【虔修】けんしゆう(しう)
に歿し、幼
に
(のぞ)む。姦回
を肆(ほしいまま)にし、景皇(孫休)聿(ここ)に興る。
を虔修し、
に大闕無きは、守
の良
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...