蟾桂(読み)せんけい

普及版 字通 「蟾桂」の読み・字形・画数・意味

【蟾桂】せんけい

月。唐・李賀〔巫山高〕詩 古祠くして、蟾桂し 椒(せうくわ)紅を(おと)す、濕雲の

字通「蟾」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む