普及版 字通 「表識」の読み・字形・画数・意味
【表識】ひよう(へう)し・ひよう(へう)しき
伝下〕(地皇四年正月)初め京師、
・徐の
、衆數十
人と聞くも、訖(つひ)に
號・旌旗・表
無し。咸(ことごと)く之れを怪異す。~
、亦た心に怪しみ、以て群臣に問ふ。群臣對(こた)ふるもの
(な)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...