普及版 字通 「表識」の読み・字形・画数・意味
【表識】ひよう(へう)し・ひよう(へう)しき
伝下〕(地皇四年正月)初め京師、
・徐の
、衆數十
人と聞くも、訖(つひ)に
號・旌旗・表
無し。咸(ことごと)く之れを怪異す。~
、亦た心に怪しみ、以て群臣に問ふ。群臣對(こた)ふるもの
(な)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...