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被害粒 ヒガイリュウ

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デジタル大辞泉の解説

ひがい‐りゅう〔‐リフ〕【被害粒】

米穀検査における米粒の区分の一つ。病害・虫害などで損傷した粒や、発芽した粒など。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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