複軌(読み)ふっき

精選版 日本国語大辞典 「複軌」の意味・読み・例文・類語

ふっ‐きフク‥【複軌】

  1. 〘 名詞 〙ふくせん(複線)
    1. [初出の実例]「馬車鉄道単軌里程は、十里十八町三拾五間、同複軌三里三十二町十九間にして」(出典:風俗画報‐二四一号(1901)汐留町)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む