褐博(読み)かつはく

普及版 字通 「褐博」の読み・字形・画数・意味

【褐博】かつはく

どてら。どてら着の匹夫。〔孟子、公孫丑上〕北宮黝(いう)のをふや、~にも(辱を)受けず、亦た乘の君にも受けず。乘の君を刺すをること、夫を刺すが(ごと)し。

字通「褐」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む